4つのステップの全容
すべては1か所——クライアントポータルのFxPro Direct——で行います。登録、書類のアップロード、口座タイプの選択、そして入金まで。店舗への来店も郵送の書類も不要で、以下の流れがプロセスのすべてです。
- メールアドレスでFxPro Directに登録します。 短い登録フォーム——メールアドレスと若干の個人情報——でポータルのプロフィールが作られます。取引口座はあとからこのプロフィールにぶら下がる形なので、登録が必要なのはこの1回だけです。
- 本人確認:本人確認書類 + 住所確認書類。 FxProによると、ポータル内でアップロードする書類は2点です。本人確認書類——パスポートまたは公的なIDカード——と、公共料金の請求書や銀行取引明細書などの住所確認書類。写真に撮るかスキャンすればよく、原本は手元に残ります。
- 口座タイプを選ぶ:StandardまたはRaw+。 StandardはMT4・MT5・FxPro Edgeで動き、スプレッド1.2 pips〜・手数料$0。Raw+はMT5とcTraderで動き、0.0 pips〜に加えて1ロット・片道あたり$3.50。下のチェック表で1行ずつ突き合わせられます。
- 入金する——$100から——そして取引へ。 カード、銀行送金、PayPal、Skrill、Neteller。資金はまずFxPro Walletに着金し、そこから取引口座へ移します。方法ごとの最低額と所要時間は最低入金額のシートにあります。
StandardかRaw+か——チェック表
FxProが公表する条件による、2つの口座タイプ。実質的な違いはコストがどこに乗るか——スプレッドか、ロットごとの手数料か——そして、それぞれがどのプラットフォームで動くかです。
| 項目 | Standard | Raw+ |
|---|---|---|
| 対応プラットフォーム | MT4 · MT5 · FxPro Edge | MT5 · cTrader |
| スプレッド | 1.2 pips〜 | 0.0 pips〜 |
| 取引手数料 | $0 | $3.50 /ロット/片道 |
| コストの乗る場所 | スプレッドの中 | 手数料の中 |
| 初回入金の最低額 | $100 | $100 |
| スワップフリー版 | 提供あり——FxProによる | |
「〜」付きのスプレッドは最小値であり、平均ではありません——実際のスプレッドは市場環境に応じて変動します。Raw+の「片道あたり」とは、$3.50が新規で1回・決済で1回課金されるという意味です:1標準ロットの往復で$7.00になります。TradingViewもFxPro口座に接続できます。プラットフォーム別の詳細は/platformsに、スワップまで含めた料金表の全体は/feesにあります。
この窓口でよくある質問
FxProによると、通常は2点です。本人確認書類——パスポートまたは公的なIDカード——と、公共料金の請求書や銀行取引明細書などの住所確認書類。どちらもFxPro Direct内でアップロードします。
変更ではなく、追加します。FxProによると、1つのFxPro Directプロフィールに複数の取引口座を持てます——Raw+口座をStandard口座の隣に置き、どちらにも同じFxPro Walletから入金できます。
いいえ。登録は無料です。$100の最低額はFxProが定める初回入金の最低額で、入金のタイミングはご自身で選べます。それまでは、デモ口座が仮想資金で動きます。
書類の準備はできましたか。窓口は開いています。
登録して、2点の書類で本人確認、StandardかRaw+を選んで$100から入金——FxPro Directの中で、最初から最後までひと続きです。
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